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第43回 フェブラリーステークス(GⅠ)
~二つのハートがダート王座へ~
どうもこんにちは、競馬リポート管理人の田中です。
今週は 日本マクドナルド の「マックポーク」復活が個人的には刺さりますね。
5年ぶりで、2月25日(水)から販売開始、新TVCMも2月24日(火)から放映と公式に出ています。
こういう“復活”って、気分が上がりますよね。
で、昔を思い出すと…2002年8月にハンバーガーが税別59円だった時期もありましたよね、学生時代によく学校帰りに友だちと食べていた記憶があります(笑)
それが今は値上げの波で、たとえば2025年3月の価格改定でハンバーガーは170円→190円。
だからこそ今週はフェブラリーステークスで勝って、好きなだけマックを買える配当を掴みましょう(笑)
■「戴冠の勲章ダート頂点の証明」
まずは肩書き紹介から。
2025年12月7日のチャンピオンズC(中京ダ1800)を制覇。
タイムは1:50.2、鞍上は「世界の坂井瑠星」。
勝ち切ったという事実だけで、古馬ダートの頂点に触れている馬だと示せるのが大きい。
ここは雰囲気じゃなく、結果がそのまま根拠になります。
■「連対が続く崩れない勝負根性」
通算成績は8戦7勝、連対は8戦すべて(7-1-0-0)。
いわゆる“馬券圏外ゼロ”を数字で持っているタイプです。
しかも内容が濃い。
2025年11月9日のみやこS(京都ダ1800・不良)は1:47.5で中央競馬レコード、ここでも勝ち切り。
牝馬としても記憶に残る戴冠でした。GⅠタイトルはそれだけで相手が誰でも“格”を語れる ここが最大の武器です。
勝ち癖という言葉で片づけたくないくらい、ダート界のディープインパクトいっても過言ではない。。
■「距離替わりも勝ち切る武器」
強いのは“適性の一点突破”じゃないところ。ダブルハートボンドは、主戦場のダ1800で結果を出してきたのはもちろん、今回はダ1600のフェブラリーSへ矛先を変えてくる形になります。
その距離替わりで問われるのは、序盤の追走スピードと、直線での反応の速さ。
ここで頼れる材料が、2025年チャンピオンズC(中京ダ1800)を勝ち切った事実と、2025年みやこS(京都ダ1800・不良)をレコード(1:47.5)で押し切った事実です。
タフな馬場で時計を出し、強い相手でも勝ち切る。
要は「条件が変わってもパフォーマンスが落ちないタイプ」だと、履歴が示しています。
■「東京1600の鍵2kgの切れ味」
フェブラリーSは東京ダ1600(左)で、負担重量は定量58kg、牝馬は2kg減。
つまり牝馬のダブルハートボンドは条件面で“2kgの武器”を持って臨める。
GⅠの実績と勝ち切る履歴に、この条件が重なるのは牡馬相手でもポイントになります。
■管理人の一言
今週この馬を推す理由はシンプル。
GⅠ勝ちの事実、8戦7勝の数字、レコード勝ちの履歴、そして牝馬2kg減という条件。
フォーエバーヤングのような猛者が出てくるなら考え物ですが、ここは一強と考えております。
フェブラリーSで勝って、好きなだけマックを買える配当を掴みましょう(笑)
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